2011年09月21日
「さぬき一番南支店」『きつねうどん』と『コンニャクおでん』

台風15号がようやく通り過ぎました。が、台風一過で晴れたわけでもなく曇っておりました。
近所の讃岐うどん店で、買ったり、タダでいただいた、讃岐うどんもなくなりましたので、雨がやんで、少し寒いくらいになりましたので、今日は、久しぶりに、暖かいうどんを食べに、「さぬき一番 南支店」に出かけました。
似通った名前の讃岐うどん店が高松市内にはたくさんあってややこしいのですが、今日食べに行った、「さぬき一番 南支店」は、『フカヒレうどん』などで有名な、中華系の創作うどんで有名な、「さぬき一番 一ノ宮支店」とは全く違う経営のお店の、セルフではなく一般店です。
すなわち、亡くなった母や、母の母(祖母)が行きつけだった、栗林公園の中央通をはさんだ南斜め向かいの、おじいちゃんの大将が手切り麺でやっている老舗うどん店です。特に、高松市中心部で、素晴らしい「うちこみうどん」をいただけるお店は、ここだけなので、冬場の寒い時にはお邪魔することが多いのですが、私にとっては、ここの、『きつねうどん』と『コンニャクのおでん』を食べると、胃の調子が悪いときには、それがたちまち直ってしまうというジンクスのあるお店なのです。
もちろん、暑かった間、冷たいうどんばかりいただいていましたので、私の胃は少しくたびれていましたので、今日は、この店の、『きつねうどん』と『コンニャクのおでん』をいただいて胃の調子をよくすることが目的で来店しました。
素晴らしい『きつねうどん』(380円)と『コンニャクのおでん』(70円)でしたので、私の胃も調子よくなり、お昼時だったので、追加で、『うどん定食』〔ワカメうどん、ご飯と、卵焼きなどのサイドディッシュ〕(420円)も追加でいただき、またまた、食べ過ぎて、元気に出店出来ましたのでよかったです(笑)。
もっと寒くなったら、味噌仕立ての『うちこみうどん』を食べに、必ず来店すると思いますが、夏が終わった頃、冷たいものをたくさんいただいて弱った胃袋のために、このお店の、『きつねうどん』と『コンニャクのおでん』をいただくことは、私の毎年の年中行事になっております。ですので、私は、大田胃酸やパンシロン、のようなお薬は、飲んだことがないのです(笑)。

掲載写真は、順に、「さぬき一番 南支店」の、『うどん定食』、包丁で丁寧に手切りしている、おじいちゃんの大将、です。
そういえば、この前、阿呆でブサイクな顔の女の、小宮山洋子厚生労働大臣が、タバコを値上げするなどとほざいておりましたが、まあ、やりたいようにやればいいでしょう。私は、タバコが一箱1000円を越えても、絶対に禁煙はしませんよ。
この前、私の付属高松中学校、高松高校の同窓生の、高松大林病院院長の、大林君〔彼は私の母の主治医でとてもお世話になったのですけど・・・・・〕のところで、ピロリ菌の撲滅をしたとき、禁煙するように言われたので、私は、次のように偉そうに、言い返しましたよ。
「何、禁煙、大林君にだけはそんなこと言わさんで。昔々、大林君が高松高校卒業して岡山医大に進学する前、日曜日の朝、高松高校の校門前でセブンスターを吸いよったとこ、教頭先生に見つかってしもうて、もうちょっとで、退学になるとこやったん、よーーーーーーうに知っとるんで。ぼくは、高松高校で世界史がずっと一番で、記憶力もあったんやけん、昨日のことのように、しーーーーーっかり覚えとるんで。この先、ぼくに、禁煙、いう言葉浴びせたら、セブンスター事件のこと、みんなに言いふらすで。」
隣で、婦長さんが吹き出していましたし、笑い話として言ったのですけど、タバコを吸いすぎてそれが原因で死んでも死ななくても、それは、私の問題なのですから、ガタガタ言うことは、私は絶対に許さないのです(笑)。
まあ、台風15号は、今、東京方面に向かっていますので、小宮山洋子厚生労働大臣の東京の自宅を直撃すればよいと、私は、願っております(笑)。
タバコのことなどは全く無関係です。私は、性根が悪くブサイクな女は粗大ゴミだと確信しているからなのです(笑)。
Posted by 岡田克彦 at 12:25│Comments(0)
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