2011年09月07日
「吾里丸(ごりまる)」の、『冷たいかけうどん』

台風12号が大変な被害を撒き散らしているようで、本当に、嫌な風土になってしまいましたので、一昨日、私は、うどんのバカ食いをするために、近所の激安の美味しいうどん店「吾里丸(ごりまる)」へ、食べに行きました。
そして、『冷たいかけうどん』〔1玉160円、2玉220円、3玉280円〕の3玉と、トッピングの天麩羅〔ゲソから野菜まで、全て1コ80円〕から、ゲソ天とバカでかいカボチャ天、をいただきましたので、440円だと思われることでしょうが、プラスチックのお盆のトレーを使わなければ、10円安くなりますので、430円で、もう動けないくらいお腹いっぱいの昼下がりを体験して、ボーッとしていたら、茹でてから20分以上たった、うどんをタダで持ち帰れるようになっている7玉も入ったビニール袋を、奥さんが持ってきて下さったので、「もうこうなったら、2.3日はご飯など食べずにうどんばかり食っていよう。」と決意して、いただいて帰りました。
いやいやいや、素晴らしく美味しかったのですよ。
そして、昨日と今日のブランチは、自宅で、釜玉うどんにしていただき、夕食は、肉をたっぷり入れた、焼きうどんにして、うどんばかり食べていましたので、とても、気分がよくなりました(笑)。
一昨日は、「吾里丸(ごりまる)」で食べた後、街をぶらぶらしていると、高松高校の後輩の民主党衆議院議員の、小川淳也君が、南新町商店街の入り口のところで、演説していたので、「久しぶりやのう。」と声をかけました。
ここのところの総理がどんどん変わっていることに対するお詫びばっかりしていましたけど、私は、私の作曲作品のファンの小川淳也君を応援しているのであって、民主党なんかどーでもいいので、管、鳩山、小沢、などには全く無関心なのですよ(笑)。
いろいろお聞きしたら、この前の代表選では、小川淳也君は前原さんに投票したのだそうですが、私は、代表になった、どじょう総理の方が現実的だから、さしあたっての復興の間はどじょう総理に頑張ってもらえばよいだろうと思いました。
「時期はともかくとして、今の日本の状況を考えると、いずれ、増税はしないといけないと思うので、どじょう総理は、少なくとも、管や鳩山よりはコミュニケーション能力があるので、そのようにしておいて、悪党の小沢なども、心臓発作で死んだ頃に、小川君が総理になればいいよ。」と言っておきました(笑)。
四国電力の伊方原発はいずれやめて、新居浜の住友電力と、安芸の三菱電力が、二大財閥発祥地として、電力会社を持っている〔いずれも水力発電とソーラ発電〕ので、その電力を供給すれば、四国は電気不足にならないのですから、それで大丈夫なのです。伊方原発の発電電気は関西電力に卸しているのですから、大阪が滅んでも、四国はどうもないのですからね(笑)。
「と・も・か・く・霞ヶ関や永田町の皆様は、全員、タイムマシンに乗って、弥生時代に戻ればよいのです。」と、最後に言って、爆笑してお別れしました。

掲載写真は、順に、「吾里丸(ごりまる)」の、『冷たいかけうどん3玉』(280円)と、7玉入りのうどんをタダでいただくことの出来る、コーナー、です。
Posted by 岡田克彦 at 04:14│Comments(0)
│讃岐うどん
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