2013年10月25日
癒し系のいきつけうどん店



今日の夕食は、うちの近所のうどん店の一つ、亀岡町「誠」の『肉うどん』と『釜揚げうどん』をいただきました。
この店は、一般店ですが、かけうどん150円、で、かけうどんが170円のセルフの「さか枝」より安いお店ですが、うどんの喉ごしが素晴らしい老舗ですので、隣近所の人は、昔からこの店にしか行かないので有名です。
営業時間は、11:00~17:00となっていますが、実際は、19:00までやっていますので、私は夕食をいただくことが多いです。
夕方に行くと、ご飯物は当然売り切れなので、私は、うどんを2ついただくことにしています。
この店は、うちの近所では、「手打ちうどん番丁」、「やま家」、とならんで、100%讃岐弁でOKですから、私にとっては、癒されるお店になりますね。
もちろん、「釜揚げ」は、うどんを茹でているかどうかを確認してから注文しますが、これは、うどん県民としては当然のマナーですね。
私は、ここの、モッチリした系統のうどんが好きなので、自宅でいただくうどんも、大体、ここで買うことにしています。
掲載写真は、順に、「誠」の、『肉うどん』、『釜揚げうどん』、です。
タグ :讃岐うどん
2013年10月25日
どんどんやって来る台風


困ったことになっていますね。伊豆大島が大変な被害を受けた、台風26号に続いて、台風27号と台風28号が近づいています。
マスコミで報道されている通り、前線の影響で台風27号本体が来る前に、四国では豪雨が降っています。
ただ、テレビなどでは、「四国3県に被害」というキャッチコピーで報道されていて、香川県以外の、徳島県、高知県、愛媛県の3県で被害が出ている、との報道のようです。
まあ、うどん県は、高知、徳島、愛媛、ほど、目だった川の氾濫はないですけど、雨がずっと降り続いて、高松市の西地区の高松市神在川窪町では、土砂崩れも起こっているのですよ。
もちろん、高松市中心部には、アーケードのある中央商店街があって、その中に、うどん店が一杯ありますので、台風が来ても来なくても、雨に濡れることなく、みんな、うどんを食べに行くのは、1200年前からのしきたりですから、最近の地球温暖化に伴う台風の多発などとは無関係に続いていますけどね(笑)。
それにしても、高松市内のうどん店の誕生数を上回る、台風の多発には呆れています。
地球の自然も、そんなにたくさん台風を発生させていると、讃岐うどんを始めた、弘法大師のバチがあたりますよ(笑)。

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